夢実現コンサルタント

プロフィール

写真

岡村元紀

はじめまして。

千葉県でコピーライター/コンサルタントを させて頂いている、岡村元紀(おかむらもとき)です。

コピーライターとして独立して8年、 私が培ってきた知識・経験をこの ブログなどで提供させて頂きます。

よろしくお願いいたします。

(株)JapanCopywriting代表取締役

(社)夢実現コンサルティング協会理事

Amazon4部門ランキング1位獲得ベストセラー著書:

「右脳でミルミル吸収されるパズル型コピーライティング」の著者

※素人専門ライティング教材を開発し、 6年間売上一位&口コミ販売率96.2%、 代理店販売数4500人を達成した ウェブ専門コピーライター

岡村元紀フェイスブック(フォローは遠慮なくどうぞ) https://www.facebook.com/motoki.okamura.9

岡村元紀メールマガジン http://copywriting.cc/blog/?page_id=2130

岡村元紀ツイッター(フォローどうぞ。基本フォロー返し) https://twitter.com/motokiokamura

最近の投稿

カテゴリー

2013年10月の記事一覧

【98記事】「忙しくて、進まない」が口癖の方へ

<更新日時> 10月21日(月) 11:20

たまには応援クリックして頂けると嬉しいです↓

⇒ 今何位?<人気ブログランキング>

 

「アフィリエイトで月100万稼ぎたいんです!

そして、散々苦労かけた両親に恩返しをしたい

でも・・・中々うまくいきません」

 

思うように稼げない人の話を
聴くといつも感じることがあります・・・

 

それは、「時間も労力もかけなさ過ぎている・・・」
という事です。

 

夢を叶えるための地道な作業を日々の雑務より
「後回し」にし過ぎている人が多いと思います。

 

そう。

知ってほしいのは稼いでいる人は
そうでない人の何倍も確実に行動しています。
それを表に出さないだけです。

 

単純に、その差が収入の差です。

 

「起業当初は睡眠時間4時間で頑張りました。」

「40度の熱がでて倒れました。」

「先生からのプレッシャーで
睡眠薬を飲まないと最近はねれません」

 

頑張っている自慢ではないですが、
こういう現実が普通にあります。

 

「そんなの嘘だ」「1日30分で~とか書いてあったし」
という人は成功者の真実を聴いたことがない人です。

 

でも・・・、

 

稼げていない人は「あれ、やりましたか?」
と聴くと、「いえ、まだです」と言います。

 

「どう、ホームページ作れた?
あれからどうなりました?」

 

「あ、いえ、実はまだホームページも
作れてないんです・・

色々忙しくて・・・」

 

そして、1年後に会って聴くと

1年後も同じ事で悩んでいることも多いです。

 

ある種、自分の人生をかけてやると決めた
大切な目標なのにやれてないのです。

 

最重視してもいい計画なのに、いつも
会社の課題や飲み会などを優先して
やれてないのです。

 

それでは、夢はかなわないですよね。

 

私の知人が言っていました。

 

「忙しい 忙しい・・・
が口癖の人ほど本当は忙しくない。

 

私は明け方2時まで、その日の作業が
終わらなければ働いています。

 

ビールを飲みながらもブログを書いています。

どう考えても私より暇なはずなんです」

 

サラリーマンの方は会社に使っている
時間が毎日毎日8時間以上あると思います。
そのレールに乗っていたらサラリーマン
人生がずっと続きます。

 

変えたいのなら、
自分の人生を変えるための時間を死守して下さい。

 

「本気で人生を変えたい」なら

1日○時間の作業程度は着実にこなして
欲しいと思います。

 

どうしても行動できない人は意外なものに

行動力を落とされている可能性があります、

食べ物に注意したり仕事の効率化を学んだり

ノウハウの前に自己管理を学ぶことも大切ですね。

 

★ いつも最後まで読んで頂き感謝です、押して頂けると助かります↓

⇒ 今何位?<人気ブログランキング>>



岡村元紀

【97記事】松本人志さんや矢口さんのブランド力

<更新日時> 10月20日(日) 18:14

たまには応援クリックして頂けると嬉しいです↓

⇒ 今何位?<人気ブログランキング>

 

あなたはブログを毎日書いている
人をを目撃した事がありますか?

(私も毎日書いています!笑)

 

なぜ、毎日、毎日、記事を書いているか?・・・

 

「ブランディングのためだよ」

「お客さんの接触回数を増やすためだよ」

 

と色々あると思いますが、そもそも
前提として知っておいて欲しいのは

 

私たちの商品やサービスは知られていない
という事です。

あなたが有名人なら別ですが、
私たちは無名からスタートしているはずです。

 

ですから、日本のネットユーザーのほとんどの人は
あなたや私がどんなサービスを出しているか?
何者なのか? そもそも、知らない事が
圧倒的に多いわけです。

 

だから、まずは知ってもらうために毎日
(頻繁に)、ブログやFacebookやツイッターで
情報発信を続けているのです。

 

追伸

あるお笑い番組で「ダウンタウンの松本人志
がツイッターを初めた!」みたいなのを観ました。

 

ツイッターのフォロワー数の増え方が
1日で数万件とか尋常じゃないです。

 

そういう状態なら何、売っても売れますね。。

 

友人から聴いたのですが、矢口真○さんが
アフィリ市場に参入して、アフィリエイトをやって
一瞬で販売額月数百万稼いで、一位になったみたいです。

 

聴いた話ですが、
今更ですが、芸能人は別格ですね。

 

その凄さの秘密がブランディングというわけですね。

 

当然、無名の私たちでも仕組みを作ったり
目的を持って毎日、作業すれば強烈な
ブランディングを作ることは可能です!★ いつも最後まで読んで頂き感謝です、押して頂けると助かります↓

⇒ 今何位?<人気ブログランキング>>



岡村元紀

【96記事】困難に立ち向かいたい時

<更新日時> 10月19日(土) 19:21

たまには応援クリックして頂けると嬉しいです↓

⇒ 今何位?<人気ブログランキング>

 

昨日と今日と対面マンツーコンサルを行いました。

 

意欲の高い人とじっくり話せるのは
凄く充実感を感じます。

 

今日はちょっと疲れてしまい
明日もセミナーで書く時間も
ないため動画をお届けします。

 

困難に直面したときや何かに挑戦している時に
キング牧師の言葉を聴くと勇気が湧いてきますね。

 

★ いつも最後まで読んで頂き感謝です、押して頂けると助かります↓
⇒ 今何位?<人気ブログランキング>>



岡村元紀

【95記事】ダメ商品を売るには?・・・

<更新日時> 10月16日(水) 22:19

たまには応援クリックして頂けると嬉しいです↓

⇒ 今何位?<人気ブログランキング>

 

「自信がない」って事ですか?

ある日、セミナーでお客さんに聴かれた質問です。

 

背景を説明しないと分からないですよね。

 

少しうるおぼえの部分もあるのですが、

「良いコピーライターほど商品を選びます。
売れない商品を選んだ時点で成否はみえています」

こんなような事を私が言ったのだと思います。

 

で、冒頭の質問がきたわけですが、
そもそも・・・

 

「売れない商品をコピーの力でどうにかしよう」
という人があまりにも多いと感じてしまいます。

 

本当に覚えておいて欲しいですが、
売れない商品を文章の力で売ってしまう
行為はただの誇大広告(=詐欺)です。

 

もともと、売れるような魅力的な商品に
コピーライティングの力が加わることで
爆発的に売れるわけです。

 

以前も伝えたと思いますが、友人が
指導しているコピーライターがこんな
事を彼に言ってきたようです。

 

「私の大切なクライアントのあの商品を
何とかして売ってあげたい!

どうしたら売れるのでしょうか?・・・

命をかけてでも売ってみせます!」

 

こういう執着心はビジネスでは大抵
よくないほうに行きます。

 

彼は言いました。

「いや、その商品は元々売れないです。

だから、諦めるか、もしくは・・・。」

 

そうなんです。これが成功するライターの判断なのです。

 

売れない商品を、売ろうとしても
結果は出ないのです。

 

ちなみに、「もしくは・・・」
の先は商品を魅力的に作りなおすか、
が続きます。

 

まず、『商品力ありき』です。

 

商品の魅力を100%伝えるのが
コピーライターの仕事です。

 

売れない商品のコピーを書いて、頑張らないで下さい。

商品を見極める目、含めてコピーライターの実力です。

 

★ いつも最後まで読んで頂き感謝です、押して頂けると助かります↓
⇒ 今何位?<人気ブログランキング>>



岡村元紀

【94記事】どんな記事が良いのか?

<更新日時> 10月16日(水) 20:04

たまには応援クリックして頂けると嬉しいです↓

⇒ 今何位?<人気ブログランキング>

 

「テレビこそエンターテイメントの頂点」

と言われていた時代がありました。

 

(※今はユーチューブが頂点に変わりつつ有りますが)

なぜ、そこまでテレビが高く評価されていたのでしょうか?

 

人々が価値を感じる情報が詰まっているからです。

 

テレビには、

「バラエティー番組」

「ドキュメンタリー番組」

「ドラマ」

 

など、主にこういった番組がありますよね。

 

それぞれどんな価値を人々に提供しているのか

考えるとエンターテイメントのポイントが見えてきます

 

「バラエティー番組」=面白い

「ドキュメンタリー番組」=役立つ

「ドラマ」=感動する

 

です。

 

「情報の三原則」という言葉を聴いた事がある人は

気づくと思いますが、一緒です

 

1.役立つ話

2.感動する話

3.面白い話

 

つまらない日記や自慢話を書くのではなく、

情報の三原則が入った記事を書くのが大事と言われています。

 

上記のどれか1つが入った情報をブログや

メルマガで書ければ読者さんに価値を感じてもらえます。

 

3つすべてが入った記事は最高の情報です。

 
★ いつも最後まで読んで頂き感謝です、押して頂けると助かります↓
⇒ 今何位?<人気ブログランキング>>



岡村元紀
 

【93記事】全ては他人の責任?

<更新日時> 10月16日(水) 19:49

たまには応援クリックして頂けると嬉しいです↓

⇒ 今何位?<人気ブログランキング>

 

「俺が成功できないのは家族のせいだ」

 

みたいに「○○のせい」という言葉を使っている人は気をつけて下さい。

 

自分以外のもののせいにしていると

知らず知らずやる気を奪い、

自分の成長をストップさせてしまっています。

 

「俺が出世できないのは上司のせい」

「女性にもてないのはDNAのせい」

「ネットビジネスで稼げないのは飼っている猫がうるさいから」

「俺がノウハウコレクターになってしまったのは販売者のせい」

 

ここまで極端な人はいないですが、

大なり小なり何かのせいにしているのが

人間だと思います。

 

実は、何かのせいと考えるとやる気が

湧いてきませんので気をつけて下さい。

 

逆に、「俺が成功できないのは全部、俺のせい」

「家族が夢を妨害してくるけど、結局

やらないのは自分のせい」

「どんなに忙しくても結局やれないのは自分の責任」

 

と、すべて自分の責任と考えるとフツフツとやる気が湧いてきます。

 

私が出会ったある億万長者は、多くの人が

「情報商材に詐欺られた」と言っている意味が

分からない「だって、買ったのは自分でしょ」と言っていました。

 

 

私も成功できないのは全部、100%自分の責任

だと決めてから行動が変わりました。

なるべく自分が責任を被るように意識してから

行動力に積極性が出てきました。

 

「○○のせい」と考える癖がついてしまうと

行動力も失われるし成長がストップしてしまうので

気をつけて下さい。

 

★ いつも最後まで読んで頂き感謝です、押して頂けると助かります↓
⇒ 今何位?<人気ブログランキング>>



岡村元紀

 

【92記事】失敗のある人生ほど面白い?!

<更新日時> 10月15日(火) 17:16

たまには応援クリックして頂けると嬉しいです↓

⇒ 今何位?<人気ブログランキング>

 

失敗についてあなたはどんな
イメージを持っていますか?

 

エジソンさんの言葉は有名ですが、
成功している人ほど失敗について
ポジティブな気がします。

 

「失敗のない人生なんて面白く無い」
と言った本田宗一郎さんの含蓄のある言葉が聴けます。

 

★ いつも最後まで読んで頂き感謝です、押して頂けると助かります↓
⇒ 今何位?<人気ブログランキング>>



岡村元紀

【91記事】書くネタがありません

<更新日時> 10月14日(月) 10:10

たまには応援クリックして頂けると嬉しいです↓

⇒ 今何位?<人気ブログランキング>

 

前回の続きです。

 

素人同然の私の文章で9800円
の電子書籍が10本ほど売れて
しまった話をしました。

 

まだ、コピーライティングを全く
知らなかった2008年頃の話でした。

 

多くの人が情報販売ができない理由の
1つに「書くネタがない」というのがあります。

 

また、よく聴かれるのは「書くネタが
よく尽きませんね。」です。

 

私の現実ですと、売る商材も無限に
ありますし、書くネタも無限にあります。

 

書くネタは本を5冊でも10冊でも
読めばいくらでも出てきます。

(本は毎年いくらでも出てきますから)

 

何を書いたらいいかわからない場合は
あなたの商品を買う可能性のある人を
探して、「何に悩んでいるのか?」聴きましょう。

 

(人の悩みは無限にありますので)

 

覚えておいて下さい。

基本、売れる記事・商材というのは「Q&A」です。

 

お客さんの悩みに対して調べて回答する、
これの繰り返しです。

 

とにかく、何を書いたらいいのかわからない人は

あなたのお客さん、読者さんと話をして下さい。

何、書くかわからない人ほど読者さんと全く

話をしたことがない傾向があります。

 

いつまでも悩んでいる人は行動を
していない人です。

「行動してしまったほうが楽ですよ!」
と伝えたいです。

 

話を戻しますが、奥手な私がパチスロの
商材を出せた大きな理由がもう1つ
ありました。

 

続きは次回お話します。

 

★ いつも最後まで読んで頂き感謝です、押して頂けると助かります↓
⇒ 今何位?<人気ブログランキング>>



岡村元紀

 

【90記事】人生初の「電子書籍」販売は、失敗?!・・・

<更新日時> 10月13日(日) 19:27

たまには応援クリックして頂けると嬉しいです↓

⇒ 今何位?<人気ブログランキング>

 

今日は都内の亀有で夕方から知人と
『プライベートなのかビジネスなのか分からない』
興味深い打ち合わせをしていました。

 

すると、突然、

「ブログ書いて。」

と、LINEで奥さんからメッセージが
カットインしてきました。(17時過ぎでした)

 

ということで、前回の続きです。

 

■アラサーニートはじめて電子書籍デビューする、そして、敗北ス。

 

私は50万払って電子書籍(情報商材)
出版のノウハウを海外で学んできました。

 

モチベーションは物凄く高かったです。

 

何と、私は帰国してから3日で長文の
セールスレターを書き終えました。

 

あなたは50万円払ってセミナーに
参加した経験はあるでしょうか?

 

人ってこれだけの金額を投資すると
『本気』でやらずには居られなくなります。
(お金を持て余している金持ちでなければ)

 

「私が人に有料で教えられるものはアレしかない。」

 

私がテーマに選んだのはパチスロで
安定して勝つための方法でした。

 

板前で朝から晩まで働く生活を辞めて
パチスロを打ちながらフラフラしていた
時期がありました。

 

数年間続いた抑制生活の反動なのか、
辞めた途端に私は恥ずかしながら、1年間半、
一切働かずにパチスロだけを打つような
生活をしていたのです。

 

多分、負けていたらこんなに続かなかった
んですが、本当に勝っていました。

 

一番良い時で月に105万円勝った月もありました。

 

でも、1年間半をならしてみるとパチスロで
稼いでいた金額は月25万円ほどでした。

 

飲みに誘ってくれた板前時代のお客さんに

そのことを話すと「それでも全然羨ましいよ。
お前、月100万勝って笑いが止まらかっただろう」

と言われました。

 

かなりストイックにやってたので
全然そんな事はなかったのですが・・・

 

私が人にお金を頂いて教えられるものは
コレしか無いと思ってパチスロで勝つ方法を
電子書籍にまとめて販売をスタートしたのです。

 

帰国後、1週間ぐらいでもう販売していたと思います。

 

結果から言うと、9800円ぐらいの電子書籍が
半年間の合計で12本ぐらいは売れたと思います。

電子書籍なので95%以上は利益です。

 

1ヶ月にならすと月給約18000円です

 

「売れるんだ」という驚きと、でも、
まだ現実的にこれではとても食べていけない
という想いが交錯していました。

 

私は今はセールスレターを書くことを
プロとして仕事を受注していますが、
今だから話せますが、当時のセールス
レターはかなり荒かったです。。。

 

シュガーマンの『10倍売る文章術』という
本の中にあった簡単な広告のテンプレートを
真似して上から順番に書いただけです。

 

でも、売れてしまったという事実は
私の中の何かを動かしました。

 

この経験が後にどんな事にも、
「とりあえず、やってから考える」
という姿勢を身につけさせたのだと思います。

 

「まず、やってみる。」

あなたにも伝えたいことです。

 

「電子書籍」出版への挑戦は次回に続きます。

 

★ いつも最後まで読んで頂き感謝です、押して頂けると助かります↓
⇒ 今何位?<人気ブログランキング>>



岡村元紀

【89記事】電子書籍との出会い

<更新日時> 10月12日(土) 00:44

たまには応援クリックして頂けると嬉しいです↓

⇒ 今何位?<人気ブログランキング>

 

これから、私の電子書籍デビューの話をしていきます。

 

初めての私の「電子書籍」出版への挑戦は
2008年頃だったと思います。

 

今は『電子書籍』と聴くと、キンドルで
読める一般の書籍小説などを思い浮かべる
方も多いと思います。

 

※キンドルとは?
(電子ペーパーの一種であるE Ink(電子インク)ディスプレイを搭載した電子ブックリーダー。ウィキペディアさんより)

 

私が当時書いた電子書籍は人によっては
怪しさ満載と言われる「情報商材」でした。

 

キンドル本が1冊0円~1000円で販売
されているのに対して情報商材は安くても
1万円以上の高額な値段がついているものが多い!

 

怪しいサイトを偶然、読んでしまった
私は電子書籍を売ればお金持ちになれると
思い込んでしまったのです・・・。

 

そこから長い苦難の道が始まるのですが(笑

 

電子書籍を作成しようと思ったきっかけと
なったのは板前時代にお世話に成っていた
飲食店オーナーが伊勢隆一郎さんのメルマガ
を紹介してくれた時でした。

 

※伊勢隆一郎さん ネットビジネスの世界では有名人。2013年7月19日に販売された
 ヒット本『お金と時間と場所に縛られず、僕らは自由に働くことができる。』の著者。

isehon

 

 

当時、無職のニート状態を抜け出したかった
私は何を血迷ったか50万円払ってバリ島で
電子書籍販売のノウハウを学んでいました。

 

確か、3泊4日ぐらいだったと思います。
セミナーの価格が50万円です。

 

20代後半で静岡の田舎でニートを
やっていた私がなぜ、情報商材を販売
したいと思うようになったのか?・・・

 

人生を変えるための私の長い挑戦がはじまりました。

次回、お話します。

 

★ いつも最後まで読んで頂き感謝です、押して頂けると助かります↓
⇒ 今何位?<人気ブログランキング>>



岡村元紀

« 前ページへ次ページへ »

岡村元紀の著書

Amazon4部門ランキング1位獲得

小学5年生でもわかるコピーライティング入門書