夢実現コンサルタント

プロフィール

写真

岡村元紀

はじめまして。

千葉県でコピーライター/コンサルタントを させて頂いている、岡村元紀(おかむらもとき)です。

コピーライターとして独立して8年、 私が培ってきた知識・経験をこの ブログなどで提供させて頂きます。

よろしくお願いいたします。

(株)JapanCopywriting代表取締役

(社)夢実現コンサルティング協会理事

Amazon4部門ランキング1位獲得ベストセラー著書:

「右脳でミルミル吸収されるパズル型コピーライティング」の著者

※素人専門ライティング教材を開発し、 6年間売上一位&口コミ販売率96.2%、 代理店販売数4500人を達成した ウェブ専門コピーライター

岡村元紀フェイスブック(フォローは遠慮なくどうぞ) https://www.facebook.com/motoki.okamura.9

岡村元紀メールマガジン http://copywriting.cc/blog/?page_id=2130

岡村元紀ツイッター(フォローどうぞ。基本フォロー返し) https://twitter.com/motokiokamura

最近の投稿

カテゴリー

2016年7月の記事一覧

誠実なヒトとしか付き合わない2つの理由

<更新日時> 07月31日(日) 05:14

【 誠実なヒトとしか付き合わない2つの理由 】

「誠実さとは何か?」

それは、

思考と行動と発言が一致していることです。

たとえば、「ビジネスをやってお金持ちになりたい」
と口で言っているのに、

毎日パチンコに行ったり、制限なく
キャバクラに行って女遊びをしたり
「思考」と「行動」と「発言」が
不一致で、改善する気もない人とは
1秒たりとも付き合いたくありません。

家族にも
パートナーにも
塾生にも
お客様にも
メルマガ読者にも「誠実さ」の
あるヒトだけと付き合いたいのです

(それ以外は、寛大でゆるゆるです)

「なぜ、そこまで徹底するか?」

理由は2つあります。

1つ目:

「誠実さ」を重視するのはビジネスで
豊かに幸せに大成した先人の言葉から、です。

例えば、
世界的な投資家のウォーレン・バフェット
さんが、チームメンバーを選ぶ際に
「誠実さ」を最重要視するのをみても
ビジネスでの成功と密接に絡んでいて
間違いないと思っています。

サイバーエージェントの社長も、
チームメンバーは技術よりも、
人柄で選ぶというような言葉をいっています。

そして、私の身近でも・・・

これは板前時代の恩師
(今は亡くなってしまった恩人)
が私に言ってくれた言葉ですが、

「私が君を評価するのは何より人柄が良いから。

 板前の技術は教えればいくらでも
 後からついてくる、
 そんなものは必ず上達するから。

 しかし、人柄だけは教えられないからです。」

私もそう思います。

誠実な人間は技術を教えれば200%伸びます。
いくらでも技術はマスターしてもらえます。

人間的に公私ともに長くお付き合いも
できると思いますので、人生において
ワクワクが増えます。

理由の2つ目:

「ヒトはかならず周囲の影響を受ける生き物」

だからです。

周りに不誠実なヒトがいれば、
私自身も不誠実になってしまうからです。

(ということは、チームメンバーも影響を
 受けて不誠実になってしまいます。
 すべてが崩壊してしまうのです。)

人は『必ず周囲に影響を受ける生き物』です。

これは絶対に忘れてはいけない事実です。

それはどんなに意志が強くても、避けられません。
”絶対に”影響を受けてしまいます。

たとえば、

「勉強なんてしなくていいよね。意味ないよ。」

自分の目標のためにやらなくてはならない
ことを面倒がってせず、人生に妥協する
生き方をしているヒトが周囲にいたら、
自分も意識や無意識下でその影響を受けて

半端な生き方になってしまうからです。

逆に言えば、

ビジネスで成功したければ
ビジネスで成功しているヒトと
時間を長く共有すればするほど、
イヤでも必ず成功できる、

そういうものだと思います。

世の中のテレビも本もハッキリいい
ませんが、綺麗事抜きで、付き合うヒトで、
人生の幸福度も収入もライフスタイルも
全て(影響を受け)決まってしまいます。

私はヒトとお付き合いするとき、まず
最優先で1つ、誠実かどうかだけ
気をつけてみるようにさせて頂いています。

「ビジネスで成功したい」

「自分らしく楽しくワクワクした
 人生を送りたい」

場合には、

あなたも誠実なヒトとだけ付き合うように
したほうが良いと私は思います。

PS

フェイスブックには写真をアップしています。

写真は、ミシュランで?星をとった
という都内のパスタ屋さんで
昨日、打合せしながら奢って
いただいた料理です。

こだわりがすごいです。

チーズは、名前は忘れましたが、
パルマで4人しか作れないそうです。

水も、エリクサーという浄水器?
でろ過しているようで、
すごく美味しかったです。

ワインにみえる飲み物は、
実はワインではありません。

ジュースの名前は忘れましたが、
かなり希少な天然のぶどうから
とったジュースらしいのですが、
めちゃくちゃ甘かったです。

あなたもお気付きの通り、
私はグルメはあまり詳しくないです(笑

岡村元紀フェイスブック(フォローは遠慮なくどうぞ)
https://www.facebook.com/motoki.okamura.9

岡村元紀メールマガジン
http://copywriting.cc/blog/?page_id=2130

岡村元紀ツイッター(フォローどうぞ。基本フォロー返し)
https://twitter.com/motokiokamura

コピーライターとしての「最初の喜び。」

<更新日時> 07月29日(金) 20:18

コピーライターとしての「最初の喜び。」

それはどんなもので、

「どのぐらい嬉しいか?」

この喜びの臨場感に溢れた報告メール
を読んでもらえれば、きっと分かります。

----------------------------------------------------
岡村様

いつもお世話になります。
〜〜と申します。

〜〜〜の案件で、
遂に、遂に、合格することができました!

合格を知らせるメールを読んだ時は、
ビックリし過ぎて吐き気がしました…
本当に嬉しい瞬間でした。

自分の書いたコピーで「何かが売れる」
ということが、これほど嬉しい事とは…!

これからも精進してまいりますので、
今後ともよろしくお願い致します!
----------------------------------------------------

「自分の書いた文章でモノが売れる」

これは多くの人が体験できない特別な体験です。

噂には聞いていたけど実際に
体験してみて、本当に嬉しかった

というのが伝わってきます。

まずこの小さな小さな成功体験を
積むことがお金持ちになるための
大きな第一歩です。

なぜなら、

1度でも体験したことと
「想像で何となくそうだろうな〜」

というのでは天地ほどの違いがあるからです。

「本当に文章で売上があがるのか?」

私も体験するまでは、本当の意味で
信じきれませんでした。まだ、
コピーを書いて売上をあげたこと
がない方も同じモヤモヤ感があると思います。

1度でも体験できたことに対しては
人は現実味を感じることができます。

そして、2回目3回目の成約をとるのは
意外と簡単になってきます。

なぜなら、

1度できたからです。

「1度、自分ができた」という事実は
何よりも自信につながります。

どんな小さな一歩でも良いので
まずは小さな成功体験を目指してください。

他人に話したら、

「そんな小さな金額で嬉しいの?」

ぐらいに言われるかもしれませんが、

そこは普通の人には理解されないので、
かなり胸を張って喜んでください。

億万長者の先生も新しいビジネスを
スタートして、最初の1ヶ月の報酬が
3000円でも、ガッツポーズあげる
レベルで喜んでいます。

なぜなら、その1歩がのちに数万
数十万、数百万円を生むことが
わかっているからです。

その小さな一歩は、売上がった数値の
何十倍にも価値があります。

岡村元紀フェイスブック(フォローは遠慮なくどうぞ)
https://www.facebook.com/motoki.okamura.9

岡村元紀メールマガジン
http://copywriting.cc/blog/?page_id=2130

岡村元紀ツイッター(フォローどうぞ。基本フォロー返し)
https://twitter.com/motokiokamura

行動しない人=プライドが高い?

<更新日時> 07月28日(木) 02:09

コピーライターとして走り始めた頃に
大恥をかいたことがあります・・・。

何のコネも実績もなかったため、
ゼロから裸一貫で個人営業をしなければ、
仕事は1つもありませんでした。

社会的な実績も、誰かからの紹介で〜
というコネもまったくない
ゼロ状態からだったので、

最初は営業するのが、とても怖かったです。

しかし、私は覚悟を決めて
1日10件、メールで営業を毎日、毎日、
ひたすら行っていきました。

ある時、地元静岡でまぐろの通信販売を
やっているお店から、興味があるから
会って話をしたいと連絡をいただきました。

超うれしかったです。

返信メールをもらえただけでも気分はルンルン、
まだ1つの実績もないのに、いっぱしの
プロになった気分でした。

アポ当日、喜び勇んで私は店長の指定の
事務所に伺いました。でも・・・ドアを
開いて数秒で背筋が凍りつく体験をしました。

「あ、君がメールをくれたコピーライターの〜〜君か。

 今、インターネットに繋がっているから、
 1つ2つ君が手がけたコピーをまずは
 みせてもらえないかね?・・・」

私「じ、実績・・・ですか?」

すぐに私は顔面蒼白になりました。

先ほども書きましたが、私は走り始めで
まだ実績なんて1つもなかったのです。。。

や、やばい、メールで書いた事と
若干矛盾が生じているかもしれない!!

早く答えないと怪しまれてしまう!

詐欺野郎と警察に
突き出されてしまうかもしれない!

一瞬で恐怖に震え上がりました。

でも、この緊迫した空間で
一体、何をどう答えればよいのか?
良いアイデアは浮かびそうにありませんでした。

私は覚悟を決めて、こう答えました。

「あ、あの・・・

 メールでは、実績があるように
 思わせてしまったかもしれません。
 ゴメンなさい。

 じつは、私は駆け出しのコピーライターで、
 実績なんてまだ1つもありません。 

 ただ、あなたのお店を私のコピーで
 売上をあげたい気持ちだけは本当にあります。

 一円もお金はいただきませんので
 どうか、私のはじめての顧客になってください。」

といって頭を下げて誠実にお願いをしたのです。

すると・・・

「わかったよ。

 お腹も空いているだろう。
 ラーメンでも奢ってやるから
 そこで話をしよう。」

と言ってくれたのです。

バカになって素直に行動したことで
困難は招きましたが、
正直に話した事で道は拓けたのです、

ある意味、私の原点かもしれません。

最近、

「行動しない人=プライドが高すぎる人」

というのを感じます。

失敗して周りに
「やっぱり、そうだったろ?
 うまくなんか行かないから
 止めておけって言ったろ?」
と、後ろ指を指されるのが嫌だから。

コピーライターだったら、
周りの人と比べて劣るような
パッとしないコピーを書いて
失敗するのが嫌だから。

いろいろあると思いますが、
うまくいく人ってまだ起こってもない
ことに対して「あれこれ」心配したりしません。

「とりあえず、やってみる。」
「やってみて困る、困ってから
 考え始め、焦りながら何とかする」

みたいな流儀を、周囲の成功した人は
みんな同じようにいいます。

うまくいかない人は、
起こってもない事に対して
事前に勉強したり調べたり、
先生がいたら質問攻めにしたり・・・

もちろん、「失敗したくない」
気持ちは痛いほどわかります。

でも、迷っているうちに
チャンスは去ってしまいます。

目の前に、得体のしれない
美味しそうな食べ物があったら、
まずパクッと食べてみる事です。

「美味しいのかな
 硬いのかな、柔らかいのかな」

なんて、永遠に考える人に
なってる暇があるなら、
パクッと食べてみて
ダメなら吐き出せば良いわけです。

美味しければ食べ続ければいいし、
うまくいく人はその繰り返しです。

「プライドがあって」という人は、
自分のプライドを下げるには
まず行動する事です。

行動すればするほど、
すごい人に会うし、
自分の本当の実力というのも
みえてきます。

しかし、行動しない限りは、
永遠に可能性の中の住人です。

行動しないから、

「まだ俺は本気になってないだけ、
 やればすごいんだけどね。」

みたいに妙なプライドができて
しまうのかもしれません。

でも、

どっちが最終的に格好良い人生を送れるでしょう。

もし、自分の子供が何かで困った時に、
胸を張って知識を教えられるでしょう。

私は妙なプライドはもたない
アクティブ人生でいきたいです。

岡村元紀フェイスブック(フォローは遠慮なくどうぞ)
https://www.facebook.com/motoki.okamura.9

岡村元紀メールマガジン
http://copywriting.cc/blog/?page_id=2130

岡村元紀ツイッター(フォローどうぞ。基本フォロー返し)
https://twitter.com/motokiokamura

情報ビジネス・パイオニアの正直な成功法則

<更新日時> 07月27日(水) 03:21

「人の3倍努力すれば成功する。」

私がインターネットビジネスの世界で
1番すごい結果をだしていると感じた人の
教えの中で感銘を受けた言葉がコレです。

人の3倍努力〜

普通の、当たり前の言葉ですよね。

彼は、知る人ぞ知る、インターネット
ビジネスの世界のカリスマで何十億市場
をひらいたパイオニアなのですが、
彼は、こんな言葉も言っていました。

「小さなことを毎日、律儀に
 コツコツと継続すれば成功する。」

とんでもない数の情報商材、
「秘密の情報」を売るような世界
で成功した人物がこんな当たり前
のことを最後に言って引退していったのです。

あなたはどう感じますか?・・・

「小さなことの積み重ねでしか大きな結果は出せない」

と言ったのは、メジャーリーガーの
イチロー選手ですが、

結局、ある程度の「量」をこなす事が
とんでもない所に行くための
「最短の近道」という事を伝えたいのですが、
でも、多くの人は「量」を軽視してしまいます。

「あんなすごい結果を叩き出している
 のだから、何か特別なすごい裏技
 を使っていたり特別な情報を掴んで
 いるに違いない・・・。」と。

圧倒的な結果を出している人の言葉を
注意深く聞くと、やっぱり量なのです・・・

堀江貴文さんも著書「本音を生きる」の中で、

「みなさんは僕が何か特別な情報を
 掴んでいるから、次々とビジネスで
 成功できると思っていると思います。

 でも、僕がみている情報はみなさんが
 見ているスマホアプリなどの情報と変わらないです。

 LINEニュースとか、

 ただ、1つ違いがあるとしたら
 情報を浴びている『量』です。

 僕は、インターネットの情報通
 と呼ばれている情報強者よりも、
 おそらく桁が1つ違うぐらいの
 大量な情報のシャワーを毎日浴びています。」

と述べています。

これが真実と思います。

圧倒的な量が、質を生み出しています。

私自身も、良いコピー、爆発的な
売上を記録したコピーを書けたときは
かなり濃密にそのこと1点に完全集中
して大量に考えて、大量に書いています。

この記事を読んだ人が一過性のノウハウ
に無駄金を使わされ続けないことを祈ります。

とんでもない結果を叩き出して、
「夢を叶えたい」ときには、初速で
量をこなす事を避けて通れないときが
来ることは知っておいて下さい。

岡村元紀フェイスブック(フォローは遠慮なくどうぞ)
https://www.facebook.com/motoki.okamura.9

岡村元紀メールマガジン
http://copywriting.cc/blog/?page_id=2130

岡村元紀ツイッター(フォローどうぞ。基本フォロー返し)
https://twitter.com/motokiokamura

あなたの文章の評価は誰が決めるか?

<更新日時> 07月26日(火) 18:02

私は7年前からインターネットで
コピーライティングを教えてきました。

なので、

「私は文章が下手で〜」
「ほんと、センスがなくて〜」

という方とよく出会います。

「とにかく文章に自信がない」
という言葉を口にされます。

気持ちはとてもよく分かりますが、
1つお聞きしたいのが、

「あなたは、ご自分が書いた記事を
 実践の場に出して、どれぐらい
 反応をみてきましたか?」

です。

原則ですが、
ビジネスは感情で判断するものではなく、
数値をみて判断するものです。

コピーも然りで、
上手い下手は書き手ではなく、
お客さんが判断すると、考えています。

つまり、あなたが感情で
「私の文章は下手。センスない」
と判断できるものではなく、

「見込み客をどれぐらいアクセスを流し込み、
 そのうち、どれぐらいの成約率で購入したか?」

これを見ない限り、本当は自分が
下手かどうかなんてわからないのです。

(これは伊勢隆一郎さんも仰っていたことです。)

つまり、ほとんどの人は文章の上手い下手とか、
コピーのセンスがないとかは本当の意味で
まだ知らないのかなと思います。。

(本当はすごい反応とれるかもしれませんよ?)

今、荻野さんと主催させて頂いている
「プロコピー塾」では、日本中の他の
コピー教えている教師たちがおそらくやれてない、
非常に面白い試みをやっています。

書いてもらったコピーに対して、
200アクセス以上の見込み客を
流し込み、1件でも成約がとれたら合格。
&1万円の現金をプレゼント。

それ以外は不合格。報酬もなし。
(ただし、リトライして合格すれば報酬1万円。
 そして、何度でもリトライ可能!)

ガチガチのリアルファイトです、

本番とまったく同じ環境を用意して、
スキルアップに取り組んでもらっています。

こういうの1本2本ではなく、
10本近くあって、
毎週のように用意しています。

コピーを上達させたい者にとっては
最高の練習でしょう。

とはいえ、ここまで準備しても、
残念ながら取り組む方と
取り組まない方に別れます。

私が伝えたいのは、

本気で取り組めば「30分」で書き終わります。

やってほしいとお願いしたのは、
あなた以上に、あなたのコピーのこと、
ライター人生のことを考えて、私たちは
用意しています。

(広告を出すのもお金がかかるわけで
 あなたは身銭をきらずに、多くの人が
 ふわふわ感情でしかみれない、実際の
 自分のコピーの実力をみられるのです。)

「コピーライターになりたいです」
と言いながら、
なぜ、取り組めないのでしょう?

もし、

「私はもうライター人生は諦めました。

 今後の人生でライターで稼ぐことは
 死ぬまで、完全に、1ミリもありません。」

というなら、とても良い判断と思います。

でも、

「人生を変えたくて
 コピーで稼ぎたくて入塾しました。」

「今の仕事では難しいので、
 コピーで年収1000万円以上になりたい」

とわずかでも本気で願っているなら、、、

こんな機会損失しているようでは、
非常に、非常にもったい無いと思います。

大きなミスジャッジをしています。

「忙しいから」
「落ちて恥をかくのが嫌だから」
「万全の出来で提出したいから(時間をかけたい)」

やれない理由は、いくらでもあると思います。

でも、やるかやらないか、人生にはそれしかありません。

あなたがやらない限り、
顧客も、私も、案件もらっても何もしてない、
それほど重要に思ってない
としか映らないのです。

行動さえ、素直に起こして
ついてきてくれれば、
絶対にスキルアップさせ、
稼げる一流のプロにしますので、
ぜひ、やってほしいものです。

最後にもう1度伝えたいのですが、

本気で取り組めば「30分」で書き終わります。
仮に落ちても、失うものは何も無いのです。

一発で受かれば時給五千円ですよ?

私があなたの立場なら間違いなく「全部」やります。

どんなに忙しかろうが、
優先度を、自分の人生の第1位にもってきて
(他のやっていることは強引に捨ててでも)
しゃにむにやりきります。

彼女を捨てるかもしれません。
友達を捨てるかもしれません。
会社をズル休みするかもしれません。
ホームヘルパーを依頼するかもしれません。

(多少、周囲に嫌な顔をされても
 本当に大切な人はあなたの元を
 離れないので、安心してください。)

不義理をして、非道徳をして、
全員に嫌われても、それでも今はいい。
とにかくどんな手段を使ってでも、
30分の時間を作ります。

なぜなら、コピーライターになるほうが、
自分にとって優先度がはるかに上だから!

貪欲に、全部やって全部合格を目指します。

落ちても、また、何度でもリトライして
1万円を貪欲に狙います。
1ヶ月、10件受かったら10万円です、

うまくいけば、
30分で1万円
300分で10万円、
バイトより遥かにいいわけです。。

——————————————
得たければ、まず捨ててください
——————————————

結局、今、やっていることに執着する限り、
新しいことをやる時間なんて永遠に生まれません。

何かを得たければ、今、人生で
大切と思っている何か1つを
絶対に、強引にでも手放す必要あるのです。

嫌われないように、すべての方面に
良い顔していたらダメではないでしょうか。

今、何を捨てて、何をやるべきか、
真剣に真剣に考えて行動すべきなのです。

今、やっていること、
時間を取られていることと

——————————————————
長期的にみて、天秤にかけてみてください。
——————————————————

コピーライティングのスキルを
今、跳ね上げておくことは、
どれだけ自分の人生の未来を変えるか?

そして、それを信じきれるか?

結局、プロになれるかどうかなんて、
ただ、それだけの差なのかもしれません。

(といっても、やらない人を非難
 したいわけではありません。
 他にはないチャンスということに
 気づいた上でスルーしているなら
 良いと思っています。)

「自分たちについてきてくれる人を
 一人残らず第一線で活躍できる
 コピーライターにする」

講師は、それぐらいの覚悟を持って取り組んでいます。

「そんな良い環境があるなら、
 ぜひやってみたい」

と思ったあなたは、
私のブログから
無限大コピーライティング
というメルマガに登録しておいてください。

http://copywriting.cc/blog/?page_id=2130

8月頃にプロコピー塾4期生を募集します。
 
岡村元紀

岡村元紀フェイスブック(フォローは遠慮なくどうぞ)
https://www.facebook.com/motoki.okamura.9

岡村元紀メールマガジン
http://copywriting.cc/blog/?page_id=2130

岡村元紀ツイッター(フォローどうぞ。基本フォロー返し)
https://twitter.com/motokiokamura

本音で生きる。自分の人生を取り戻す方法

<更新日時> 07月22日(金) 16:20

【 その24時間のうち、あなたは
  どれだけやりたいことをできたのだろう。 】

忙しいというあなたは、1日をどんな風に過ごしているだろう?

朝、起きて朝食を食べて、身繕いをする。
満員電車に揺られながら、

会社に向かう。なんとか定時に仕事を終えようとするが、
結局、残業。

居酒屋で遅い夕食を済ませて電車に乗って帰宅。
ゲームをちょっとやってから寝る・・・。

いくら本人が忙しいと感じていても、僕からすれば
こんな1日はスカスカで暇すぎる。その24時間のうち、
あなたはいったいどれだけやりたいことをできたのだろう。

時間を有効に活用するためにまず必要なのは、
忙しくするということだ。忙しいフリをするのではなく、
本当に忙しくなるよう自分を追い込むのである。

自分がやりたいことに優先順位などつけず、
片っ端からやる。行きたい場所やイベントに行く。
会いたい人に会う。食べたいものを食べる。

今までも忙しいのに、さらに予定を
詰め込むなんて、とうてい無理だときっと
あなたは言うことだろう。だが、なぜやった
こともないのに、無理だとわかるのか?

堀江貴文 「本音で生きる」より 全文引用
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

堀江貴文さんの「本音で生きる」を読みました。

(本はかさばるので、私はキンドル派です。)

この本はサブタイトルが「自分に
後悔しない強い生き方」なんですが、

結局、本当にやりたいことでもなく
他人に決められた人生を
生きている限りずっと充足感を
得られる人生にはならないわけですよね。

とはいえ、会社・家族・人間関係などで
がんじがらめに忙しい人は、

「どう対処すれば、こんな忙しい中で
 自分の人生を生きられるのか?」

この本に書いてあるので読んでみてください。

読むと5分10分の隙間時間でも
情報の活用の仕方がグッとうまくなれます。

この本を読んで、まだまだ自分は
情報への接し方がアマチュアだったな
と思い知らされました。

この短い文章の中でも、
「うまくいく人の考え方」が
リアルに凝縮されていると感じました。

岡村元紀

岡村元紀フェイスブック(フォローは遠慮なくどうぞ)
https://www.facebook.com/motoki.okamura.9

岡村元紀メールマガジン
http://copywriting.cc/blog/?page_id=2130

岡村元紀ツイッター(フォローどうぞ。基本フォロー返し)
https://twitter.com/motokiokamura

天才ってどんな人?

<更新日時> 07月21日(木) 08:29

【 天才って、どんな人? 】

「他の人ができないことを、
 なぜか、簡単にできて結果を出せてしまう」

「やればやるほど元気になる、やっていて楽しい
 お金にならなくてもやっていたい。」

この2つの要素があれば天才
(天から授かったあなたの武器・資質)
と言って良いと私は信じています。

先日、7月17日に塾の懇親会で四国から
来てくださった生徒さんがいたのですが、
「写経をしていて楽しい」と言ってくれました。

1時間という時間を決めて、
毎日、もう2年以上も取り組まれているそうです、

本当にすごいことですよね。

写経とは、文字を手書きで書き写す
一般的には、コピーライターにとっては
やりたくない地味な練習法です。

(野球でたとえるなら、素振りや走り込み
 といったところでしょうか)

ちなみに私は写経はあまりやらないで
7年きましたが、本格的にやる機会・環境を
作っていこうと水面下で動いています。

コピーを学ぶものが、一流にいくには
写経は、避けて通れない道かもしれません。

一流の写経素材を準備し、意欲的な
生徒さんたちと一緒に『強制写経』の場を作ります。

今、現在プロコピー塾では、

7月だけでも、
クッションページの作成 10案件以上
プロモーション案件 3案件
こなしています。

(しかも、実際に、広告をうって
 アクセスを流し、成約も取れています)

私の活動は除き、生徒さんだけでも
これだけ動いています!^^

お金が発生するプロの仕事を
ガンガンやってもらっています。

妥協せず
全部、教えるぐらいの勢いで接しているので
スキルも考え方もメチャクチャ伸びています。

8月ぐらいに塾の4期募集をスタート
しようと動いてますので、
プロコピー塾に興味ありましたら
メルマガ登録をしておいてください。

http://copywriting.cc/blog/?page_id=2130

いつでも数秒で購読解除できるので安心してください。

読者さんにとって少しも得にならない
アフィリや売込み絶対にはしません。

いつもありがとうございます。

岡村元紀の著書

Amazon4部門ランキング1位獲得

小学5年生でもわかるコピーライティング入門書