夢実現コンサルタント

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岡村元紀

はじめまして。

千葉県でコピーライター/コンサルタントを させて頂いている、岡村元紀(おかむらもとき)です。

コピーライターとして独立して8年、 私が培ってきた知識・経験をこの ブログなどで提供させて頂きます。

よろしくお願いいたします。

(株)JapanCopywriting代表取締役

(社)夢実現コンサルティング協会理事

Amazon4部門ランキング1位獲得ベストセラー著書:

「右脳でミルミル吸収されるパズル型コピーライティング」の著者

※素人専門ライティング教材を開発し、 6年間売上一位&口コミ販売率96.2%、 代理店販売数4500人を達成した ウェブ専門コピーライター

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販売者が「書きそうにない単語」を使わない

<更新日時> 08月23日(火) 03:49

コピーライターとは、

販売者の代わりに、
ゴーストライターとなって
メルマガを書いたり、
広告を書いたりする仕事。

優れたコピーライターは
その人の現実になりきるのが
とてもうまいです。

イメージでいえば、
もうその人の顔やしゃべり言葉
が頭に浮かぶような状態で
書いていたりします。

逆に、

結果を出せないコピーライターは
【自分の現実】がちょくちょく出て
しまっています。

だから、

その方が言いそうにない単語を使って
しまったり・・・

「この先生、こんな感じだったっけ?」
と読者に違和感を与えるような
メールを書いてしまったりします。

以前、男性コピーライターに、
女性向け商品の販売ページを
書いてもらった事があるのですが、

もう女性が使わないような
男性的な単語が多いこと多いこと・・
すごいロジカルなカタカナとか
専門用語が多かったんです。

明らかに女性が言いそうになかったんです。。

とにかく伝えたいのは、

優れたコピーライターは
その人の現実になりきるのが
とてもうまいという事です。

そうなるための方法は以前にも
書いたので読んでみてください。

http://copywriting.cc/blog/?p=2363

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「ただ書くだけ」がコピーライターの仕事では断じてない

<更新日時> 08月21日(日) 13:22

コピーライターって
「書く仕事」だと思っている人が
多いと思いますが、
それだと本当に「良い仕事」ってできません。

下記は実際のビジネスの現場で
良くライターが遭遇するケースの「例え話」です。

【 あり合わせの素材でカレーを作るか、それとも・・・ 】

*レストランで人参なしのカレーが出されてきて、
 それに対してオーナーと店長との問答

オーナー
「なぜ、このカレーには人参が入ってないのでしょう?
 お客さんは美味しいカレーを食べたいのに・・・」

コックさん
「人参はこの季節、この土地では手に入らないのです。
 だから、人参なしで今回は市場に売りに行かせてください。」

オーナー「・・・・わかりました。

     では・・・・にしましょう。」

たとえば、こんな状況になった時、
どう回答するかって話なんですね。

まあ、2択です。

選択肢1「人参なしのありあわせの素材で作らせる」

選択肢2「人参を入手する方法を伝えて、
     人参を用意してもらう」

どっちの選択肢がお客さんが喜び、
しいては、そのお店のためになるか、
なんて事は「皆までいうな」って話ですよね。

(でも、多くの駆け出しコピーライターが
 用意された素材だけで書き出してしまうのです。)

これはコピーライターでいえば、
例えば、「商品に希少性をつけてなかった場合」
など、情報コンテンツのコピーを書く時には
よく遭遇します。

販売者に聞いても「ありませんね〜」で終わる話です。

なぜなら、希少性をつける価値や重要さを知らないからです。

そこで、書く事だけが仕事と思っている
コピーライターは元からあったありあわせの素材
でコピーを書いてしまいます。

だから、しょぼい結果しか出せません。

顧客やお客さんに感動も届けられません。

でも、良いコピーライターは、
やはり素材から見直します。

希少性をつける方法を一緒に考えたり、
時には商品をゼロから作り直してもらったり・・・。

そうです。

冒頭で私はこう話しました。

コピーライターって
「書く仕事」だと思っている人が
多いと思いますが、
それだと本当に良い仕事ってできません。

「人参のないカレーを妥協して出すコック」
はプロとは呼べないわけです。
社会にとっても迷惑な存在かも知れません。
出されたお客さんも満足できないから、
ファンなんてできるはずがありません。

妥協したお店は、そのうち客足が遠のき、
自然淘汰されますよね。

コピーライターも同じで、
販売者がたまたま用意していた、
「持ち合わせの素材」だけで書く
ことが最善とは限りません。

顧客の想定外のダイナミックな提案
をすることもあるわけです。

カレーのたとえ話をした後に聞けば、
この意味がよく分かると思います。

良いコピーライターは、

顧客の商品を「より売れる方向に」
そして、
お客様も「より喜べる方向に」

愛と情熱をもって一緒に考え、導ける人なんです。

(実は、これってそんなに難しい話ではないんです。
 インターネットを活用すれば、簡単に
 アンケートが取れて、お客様の悩みや
 願望がわかります。そして、情報コンテンツ
 であれば無料で作成し、補えるのです。)

そんなコピーライターが世に増えたら、
世の中、もっと面白くなりますよね。

私たちはプロコピー塾を通して
そういう世の中を作りたいのです。

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超一流の指揮者に学ぶリーダー論

<更新日時> 08月20日(土) 22:57

私の好きなテレビ番組で
「プロフェッショナル仕事の流儀」という番組があります。

いつも感じるのですが、
この番組、すごすぎませんか??

超一流の人の考え方・仕事の流儀を
何ヶ月もかけて追ったものを、
私たちは無料で観れるんですから。。。

オーケストラにも
指揮者にもまったく興味が
なかったのですが、
これを観て、鳥肌が立ちました。

とにかく、決断がカッコイイです。

私を救ってくれた考え方の1つに
「全て自分の責任」という言葉があります。

同じような事を仰っているのですが、

仕事やプライベートで
腹が立った時も、
失敗した時も
問題が起きた時も、

「全て自分の責任」

と思うようにしています。

過去に、そのように考えて
うまくいかなかった事は1つもありません

私にとって魔法の言葉です。

「全て自分の責任」

ぜひ、あなたもピンチの時には
この言葉を思い返してみてください。
いろいろな事に気付かせてくれます。

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悩みには2つある〜コントロールできない事で悩むと病気になる〜

<更新日時> 08月11日(木) 16:25

20代の私は仕事に不満を持っていました。

12時間労働(休みは2週に一度)で
月の給料は10万円
職場の人との人間関係も
あまり良いものではありませんでした。

オープンキッチンの現場で
板長を任せてもらっていたのですが、

焼き場と刺身を切るのと
お皿のセッティングなど
一人何役もこなしていました。

今思えば未熟な面もあるのですが、
水を飲む暇もないほど動きっぱなし
な状態で働いて、それはまあ
良かったのですが、

それにしては給料も周りの人、
バイトと時給換算で比べても
そう変わらなかったので
不満は蓄積していきました。

とはいっても、私もまだ若く
人生の選択肢を広げる術を
知らなかったので、しばらくは
そのままモヤモヤしました。

そして、ある時、辞めることを
告げて、後釜だけ育てて辞めさせて
いただく道を選びました。

辞めて、スタートしたのが
インターネットビジネスでの起業でした。

板前から全く畑違いのインターネット
ビジネスに飛び込んだのですが、
冷静にみれば辛いことが多かったと思います。

でも、本人からしてみれば辛くなかったんです。

納得して自ら選んだ上での苦しい道は、
辛くはないんです。

今、すごく大事だと思っている教えがあります。

『 コントロールできない事で悩むと病気になる 

  コントロールできることに集中する 』

という言葉です。

「会社の上司などの人間関係で悩む」

「会社の給料が安くて将来に不安になる」

これらは社員さんにとっては
コントロールができない事なのです。

私は辞めたんです。

そして、自分で全てをコントロールするために
人生の舵を取り始めました。

コントロールできない事で悩むと人は病気になります。

「なぜ、自分の親はこの親なんだ」

「なぜ、自分は美人に生まれなかったんだ」

「なぜ、親はきちんとした
 教育を受けさせてくれなかったんだ」

「なぜ、良い人との出会いがないんだ」

世の中では、コントロールできない悩みで
悩み、地獄にはまってしまう人が多いです。

1度、頭がそっち(コントロールできない悩み)で
染まってしまうと、生産的な考えも生まれなくなります。

いざ、仕事に立ち向かおうとしても
自分のポテンシャルも発揮できなくなります。

逆に、

「自分が変われば周囲も変えられる」

と信じて自分を高めていくと
コントロールしようとしなくても
コントロールができるように
なったり景色が変わっていきます。

自分の脳だけは自分でコントロールできるのです。

私の場合、まず悩みがでてきたら、
これは自分でコントロールできるのか、
それともコントロール不可能な悩みなのか
を見極めます。

で、コントロールできない悩みだった場合には
決断をして、悩みを捨てます。

決断とは、

切り捨てるのか
やるのか
それとも、第3の道を探すのか?

この3択で考えます。

「中途半端に問題を放置」だけは
あまりしたくありません。
(脳の片隅に残った悩みは
 自分のエネルギーを奪うからです。)

忘れないでください。

『 コントロールできることに集中する 』

人生は短いです。

コントロールできない事で悩み、
あなたの素晴らしい才能を
発揮できないトラップにハマらないでください。

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コピーライターの役作り?

<更新日時> 08月11日(木) 14:53

プロコピー塾の生徒さんから
興味深い質問をいただきました。

>「入り込む方法」ついて
>「販売者や見込み客に入り込む」ために、
>岡村先生が「特別」何かやられて
>いることはありますか??

たとえば、

役者が、

「役に入り込むために〜〜する」

という事をあなたも聴いた事が
あると思います。

実は、コピーライターも同じで、
「お客さん」だったり、
「コンテンツホルダー(販売者)」だったり、
自分以外の人間に入り込む力
(=その人になりきって感じる力)が大切です。

で、この質問に対する私の回答がこちらです。

〜〜先生の〜〜〜の時でいえば、
会って1時間ぐらいインタビューさせて
もらって録音したものを何度も
聞いたのが大きかった気がします。

〜〜先生の声が脳内で再生されるぐらい
聴いたりしました。

ミッションとか
感情的な声のトーン
部下に対する愛情

とか、聴いていると感情移入してきて
その人自身の立場にたってその人の
口調で話せる(書ける)ような気がしてくるんです。

「〜〜先生だったらこのときはこう話すだろうな」
というのが、何となく特徴を掴めるようになってきます。

そうなるまで、
その人の本を読む
その人の音声を聞く
本人に直接会う
などすると大きいと思います。

子供の時とか、好きな
テレビドラマやアニメを
何度もみたりしているうちに、
好きなキャラクターになりきる
というのに近いのかもしれません。

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「君を1億円ライター」にできる”根拠”

<更新日時> 08月10日(水) 17:32

岡村です、

よく「努力は見せるな」っていいますが、
私は「自分の努力を公言するダサい奴」です・・・。

これから、努力とか含めてヤラシイことを、
コッテリ、ギトギトに伝えていくんで覚悟してください(笑

最近、我慢できないんです、
7年モノですから吐き出させてください、

ニセモノの指導者を叩き切るって事で
約7年想ってきた、「クソ指導者」への
本音をぶちまけますね。

まず、あなたに質問です。

「人間の本性っていつでるか?」

その『人の本性』って
いつでると思いますか?

「酒を飲んだ時」とか、
「大金を持った時」って言われますが、
病気などで弱って理性がなくなってきた
時も含まれると思っています・・・。

だるいな、でもヤることあるからね。と思い、
ふと、熱を計ったら38.8度ありました。

奥さんにも怒られました。

「赤ちゃんがいるのに・・・」

この怒りは正しいと思います。

正直、言われた時は面白くなかったですが
冷静に考えると「赤ちゃんの命にも
関わるので」当然のこととも思います。

(39度程度の風邪でちょっと集中力が
 ないので本題から外れました)

話を戻しますが・・

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
偽物メンターの超絶シンプルな見極め方
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

超簡単です、

一発でわかります。

それは、大金をもって、態度が
でかくなったり、それまで
「私はビジネスに命がけです!」
「ライフワークです!」
とか公言していたのにビジネスを
完全にやめる人はニセモノとしか私は思いません。

(斎藤ひとりさんのようにお弟子さんたちに
 自分のミッションを預ける、
 事業を継続するとかは別と思います。)

また、もう1つの可能性として、、、

たとえば、

自分の過去の何十倍何百倍もの唸るほど
の月収をもち、ライフスタイルがかわり、
一時、思い上がって道を踏み外して、また元に
戻るってことは私程度のダメ男ならよくあります・・・。

(だから、長期的なスパンで指導者をみるって大事なんです)

インターネットで中途半端に
騙して、不幸にしてでも売りまくって
海外に逃げる人たちとか、
薄っぺらい発言している人たちを
見た時、

100歩譲っても、

「俺は長いから
 あんたの発言ずっとみてきたぞ、

 嘘ついてんじゃねーよ
 このヤローって」と私は思います。

(といっても、もう7年前から
 やってた有名人は8割以上、
 業界から消えていっていますが・・・)

それ以外に理由があったら
コメント欄から教えて欲しいです。

その人が言っている言葉が、
すべてが薄っぺらいと思うし、

稼ぎ切って引退、
結局、本性みえたりってことで、
銭儲けの1つでビジネスを
やっていたとしか思えません。

「(割り切ってやるのは)
 そんなの人それぞれだろっ!」

ってことだと思います。

それはそれで良いと思いますが
一番被害を被るのは誰かって事です。

(人生棒に降られてしまう人もいるわけですよね)

ともかく、
発言より行動をみればその人の
本性ってわかりますよね?

(それも長いスパンで。コアは変わらないわけですから。)

そんなコピーライターは、
コンテンツホルダーを不幸にします。

また、これから学ぶコピーライターの
卵たちは、そんな人物についていったら最後

その時点で成功の道が絶たれてしまいます。

なぜだと思いますか?

答えは、簡単ですよね。

私の昔話ですが、

約6〜7年前の愚かな私は、

そんなこともわからず、
札束や報酬のキャプチャー画像を
貼った有名人を信じ、教材を買い漁り

リーマン時代に貯めた
250万円の貯金を全部とかして
借金まみれになった過去があります。

だから、このこと、強く伝えさせてください。

お金に関係なく精力的に
情熱的に長く活躍できる人を
メンターに選ぶべき、と私は思います。

「あなたを成功させたい」=
それが真実の気持ちだからです。

話を戻します。

「そういうアンタ、岡村元紀はどうなんだ?」

って話だと思いますので
これから安心材料を少し出していきます。

(ただし、あまり時間はないので
 ここでは簡潔にいきます。)

画像にはモザイクかけてますが
1dayで**億円売れ、今、ある分野で
1位が証明されたコピーライティングです。

私たちは本気の集合体です、

塾には巨大な組織や、
日本最高峰レベルに情熱が高い
コピーライターが多数在籍しています。

まず、私でいえば、
写経とか最重要なことを
風邪なんかで休まないってことです。

ブログにボクサー辰吉丈一郎元
チャンピオンが、

20年30年と1日も休まずに
超楽しんで、ランニングを
していたことを書きましたが、
アレなんです。

「超楽しんで普通の人が
 根を上げるハードな継続を」
ってのがポイント。

本気とか謳ってるくせに
風邪レベルで休むなんて
やっぱり彼をみていたら、
ありえないわけです。

また、私のような弱者はこうやって
公然とコミットメントすることで
自分をどんどん追い込んでいくんです。

そして、成功=100%の夢

にするんです。

多くの頑張っている人は
まだ99%の成功意欲なんですね。

だから、迷うんです。
辛いんです。

「今日は写経やめとこっか?」
とか。

成功欲求を100%にしたメッチャ楽しいんです。

時には息抜きもあろうとは
思いますが、

人生スパンでみたら

デートよりも、
家族サービスよりも、
何よりも、優先順位は高く、

天秤にかけたときに、
1秒もやろうかどうかなんて
迷わないですよね?

100になれば、
ドンドン物事ってうまくいきます。

メンターも、
協力者もどんどん出会うし、
どんどん収入ってスキルに
比例して超自然にあがっていきます。

信じられないなら、
試しに、プロコピー塾に
参加してください。

私たちプロコピー塾の指導者は
あなたを一流コピーライターにできる
完璧なデータ・裏付け・人的資産・
コンテンツをもっています。

詳しくはメールとかで少しずつ伝えます。
あんまりネットで明かしたく無いので。

(メルマガはブログから購読可能です。
 無料で読めて、2秒で購読解除できて
 クソみたいなアフィリとか有りえ無い
 んで、ちょっとでも

 ライティングを伸ばしたい人は
 マジで見逃さないでください。

 すでに私たちがライティングを
 レクチャーして、ライター未経験から
 1年も経たずに2億円の売り上げを
 あげた塾生もいるんです。

 私はこれからの数ヶ月〜1年は
 塾生たちを一流にもっていくために、
 超本気、命をかけてヤるんで
 みててください。

 私たちチームは1億円の広告費使い
 100回とかキャッチコピーの
  ABテストを行います。

 日本初の博士レベルの
 プロフェッショナル・コピーライター・チームなんです。

 これは最高の環境であることの1例ですが、
 日本で周囲をみても勝負にならないわけです

 気合いや根性で言っているわけではなく、
 数値で証明し、獲るべくして1位を獲る
 って思っています。)

もし、この岡村って奴が命をかけて行い、
巨大な組織や荻野さんはじめ、
チームメンバー全員で用意した文字どおり
最高峰のコピーライターとしての環境に身を置き、

ぶっちぎりで今、ヘラついている、
自称ライターや2流ライターを追い抜き
たいなら必ず、ブログから、岡村のメルマガ
「無限大コピーライティング」に登録しておいてください。

崇高な命がけの本気で挑んでいる
プロコピー塾の募集を8月中から後半
あたりに行いますので。

http://copywriting.cc/blog/

続きはまた次回に書きます。

やっぱ、楽しい事取り組んでるんで、
だいぶ、記事を書いていて熱が下がって
きました、ありがとうございます。

奥さんと赤ん坊のことを考えて、
私は解熱剤を飲んで一人ロンリーに事務所で寝ます。

ブログにも、本音しか書いてないので
よかったら読んでください。

あなたのワクワクは決して
裏切りません。
短期間でトンデモナイ次元の
コピーライターの世界に
あなたを連れて行きますので!

岡村元紀

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木村秋則さんの成功の戒めに感動

<更新日時> 08月09日(火) 23:16

奇跡のリンゴの木村さんのエピソード

リンゴ農家の木村秋則さんを
ご存じですか?

不可能と言われた無農薬の
リンゴ栽培を成功させた方で
映画や本もたくさん出ています。

リンゴが実るまで確か、8年
ぐらいかかったそうです。

その間、当然ですが収入はありません。

奥さんと娘さんは筆舌に尽くせない
我慢の日々。

雑草をおかずにしていたという
話もある番組で聴いたことがあります。

それぐらい貧乏だった頃、
木村さんは虫歯になったそうです。

歯医者にいけなかった木村さんは
自らの手で歯をすべて抜いてしまった
と言います。

そんな苦労を得て、今や映画にも
なるほどの有名人です。

インターネットでリンゴを
販売したら開始数分で完売に
なってしまうほどの人気ぶりです。

私が感銘を受けたのは、
ココなのですが、有名になり
お金をもった今も歯を入れていない
というのです。

硬いリンゴも歯がないから
そのままでは食べれないのです。

「なぜ、歯を入れていないのか?」

苦労したあの日を忘れないため。

家族に支えられて
リンゴの木が頑張ってくれて今がある
奢りをもったり、謙虚さを
忘れたくないから

そんなようなことを番組で仰ってました。

中々できないと思います。

私もここまではできなくても、
苦労した時、どん底だった時の
謙虚さは忘れずに、決して奢らず
感謝の心をもって生きていきたいです。

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怠け者でも「神のパフォーマンス」を得る方法

<更新日時> 08月07日(日) 15:48

「プロフェッショナルとは何か?」

「20世紀少年」や『YAWARA!』の生みの親、
マンガ家の浦沢直樹さんのセリフがシンプルで興味深いです。

「締め切りがあること。」

毎週締め切りの連載を何年もこなす
超売れっ子の浦沢さんが言うから
説得力がありますよね。

1週間の勝負、

その積み重ねで

大作が作られるわけです、
常人離れした凄いハイペース(神のパフォーマンス)で。

・・・

ここに、圧倒的なスピードで高いクオリティ
を叩き出すプロフェッショナルの答えがあると感じます。

私も本当は怠け者なのですが、
「締め切りパワー」って私のような
怠け者の人ほど体験していると思います。

たとえば、

夏休みの最終日に猛烈なスピードで
宿題を終わらせる事ができるのは
今日仕上げないと、ひどい事になると
わかっているからです(笑

すごい集中力で別人のように
宿題を片付けられますよね。。。

涙目になりながら、
こんなに最終日に辛い思いするなら
コツコツ毎日やっていればよかった
って後悔しつつも、また翌年も
繰り返しますよね(汗)

大人になってからも、
フリーランスでコピーライター
やっていた時は、
最初は、暇で自由な日がたくさんありました。

そういう、

「いつやっても、いいや。

 今日1日自由に使えるから
 1日かけて2〜3記事書こうか」

なんて時ほど、何もできていません。

自己嫌悪になる程ものすごく仕事も遅いです。

「プロフェッショナルとは何か?」
「締め切りがあること。」

またこの言葉に戻りますが、

仕事で高い結果を出している人ほど

「自らあえて忙しさを作ったり
 1日の中で細かな締め切りを
 いくつも設定している」

そんな気がします。

友人のコンサルタントが

「スケジュールに空白を作らなければ
 年収1000万円になれる」

ということを言っていましたが、
ここにもたくさんのヒントが詰まっていますよね。

密にするから、高い集中力を発揮して
1つ1つに取り組めます。

仕事が早い人ほど、スケジュールが
スカスカではないんです。

予定とか見ると、
目一杯入れているんですよね。

私も少しずつ自分を変えていきました、
今では、5分も無駄にしない気合いを
もっています。

「電車移動のこの5分で1記事を書ききる、
 秋葉原駅につくまでに!(笑)」

など決めて車内でカチカチやって
期限内に終わらせるようにしています。

(ブログやフェイスブックの記事は
 大体そんな感じで書いています。)

普段からタイマーを使って50分ルール
(50分集中 10分休憩)
で仕事をするようにしています。

ブログに浦沢直樹さんの仕事の流儀の
様子をアップしているので
みてみてください。

(コピーライターやっている
 人とか勉強になると思います。)

私たちの人生にも期限があります。

人生の質 = 今、やっている事の積み重ね

です。

1年ごと
1ヶ月ごと
1週間ごと
1日ごと
電車移動の10分で
とか。

期限を決めてプロの仕事をする
人が増えると嬉しいですね。

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「君は優秀か?」ジョブズの思考から学べるもの。

<更新日時> 08月05日(金) 12:01

「君は優秀か?」

社員を採用する時に必ず
質問していた偉大な成功者といえば、

故スティーブ・ジョブズです。

突き詰めていけばビジネスは人です。

会社であっても
個人であっても
誰と付き合うか

が一番重要です。

過去の私は間違っていました。

「スキルさえ高ければお金持ちになれる」と。

もちろん、専門的スキルはとても価値が
高いものですが、あの天才ジョブズでさえ、
一度は自分が立上げた会社から追放され
大切な人的資産を失ったのです。

専門的スキルが突出している人は
これから益々稼げるようになります。

でも、思い上がって天狗になれば、
短期的に月収100万円、
年収数1000万円など達成しても
落とし穴に必ず落ちます。

私自身は、

コピーライティングに出会い、
8年経った今も

「自分はまだコピーを理解などできていない

 やっと、コピーライターとしての
 重く崇高な扉の前に立てただけだ

 これから一生をかけて精進していくのみ」

と言い聞かせています。

1つ絶対的な真理として、

『私たちをお金持ちにしてくれるのは人』
なので、人に好かれるための「誠実さ」
「愛」「活動理念」など「人間性」も
豊かに幸せに生きる上で大切なわけです。

突出した専門的スキル

バランスの良い人間性

この2つが備われば、

『 必ずお声がかかる 』

(=上のステージにいる人に
  引っ張り上げてもらえる)

と、私は経験から確信しています。

これからスタートする人にとっても
成功の近道となり、早いのです。

どうか

インターネットであっという間に
お金持ちになれたとしても、
生意気で礼儀を知らない
最低の人間にはならないで下さい。

そんな人間の天下は長くは続きません。

ビジネスで成功し
続けている本物の人は、

合理的ではありますが、

「とてつもなく愛情深い」です。

人を大切にされます。

PS

「最高のコピーライターになりたければ
 最高の人間を目指してください。」

メンターが現役を退いた時、
そんな言葉を教えてくれました。

私もそう思います。

文章は長期的に残るものです、
嘘をつけば、どこかで
つじつまが合わなくなり、
信頼を失います。

お客様に嘘は隠せないものなのです。

ビジネスも長期的なものです。

あなたもお気づきと思いますが、

人に感謝され、社会からも求められ、
幸せに豊かに成功し続けたければ
小細工を考えるのではなく、
人として成長するのが最善最短なのです。

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1代で富を築いた富豪が断言した成功者と凡人との「最大の違い」について。

<更新日時> 08月06日(土) 12:55

岡村です。

時には思いっきり休む事も大切。

ということで、昨日は午前は第二子を
出産した奥さんを産婦人科に向かいに行き、
午後からは病院にいって薬をもらい
1日寝込んでいました。

私は、ほぼ毎日、仕事のことを考えているのですが、
昨日は全く考えないように意識して過ごしました。

休む事に集中したおかげで、
今朝起きたら体調は絶好調になりました。

【 成功できる人とできない人の最大の違い 】

それは、フォーカスを絞れているかどうか。

これは、20代で億万長者になり、
一生分の資産を築き、20代の内に
ビジネスを引退してしまった人物が
おしえてくれた言葉です。

前回の記事:

ボクサー辰吉丈一郎に学ぶ「トップを勝ち取るために大切なこと」

を読むとハッキリとこの言葉の意味がわかると思います。

成功者は1番重要な事に1点集中して生きています。

スティーブジョブズは人生でやりたいことは
1つか2つしかないと語っていました。

堀江貴文さんも成功したければ「バランスを考えるな」
と言っています。

つまり、大事なことにフォーカスを絞って行う事です。
これができれば成功できます。

しかし、私たちは、これができないのです。

(人間の生存本能的にいえば、たくさんの情報に興味を持ち、
 分散して行なっているほうが安心していられるのです。)

堀江さんの言う、
バランスというのはどういう事かと言うと、
たとえば、

休日は家族サービスをして、
友人とも適度に遊び
映画鑑賞や旅行などの趣味も満喫して
仕事も遊びも恋も〜

と言ったように、いろんな事をバランスを
よく積み重ね、生活するような状態です。

これが常識とされています。

ちなみに、常識とは、多数の人が当たり前と思っている事です。

大事なことなのですが、年収1000万円
以上の人は5%とか少数派なので、常識とは
真逆に近いことを考えたり、行っていること
が多いです。

つまり、常識的な行動(バランス)をとって
いてはその時点で経済的成功が少し遠のくのです。

(常識=多数派の人と同じ事を考え、同じ行動を
 とっていれば、多数派と同じ収入、年収300万円
 ぐらいの人に自然となります。)

もちろん、正しい正しくないの話ではありません。

人には、それぞれ価値観というものがあるので
あなたが納得して生きているなら、バランスの
良い人生でも全然良いと私は思います。

大事なのは、あなたらしく生きるためには、
どうしたら良いか理解して、納得して日々を
しっかり過ごせているかどうかだと思います。

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